トップページ > スピーキングテスト

- 海外旅行・出張前に、どれくらい通じるか力試しに
- 企業の採用・昇進・海外派遣の判断基準として
- 英語授業のクラス分けテストとして
- 英語力を知り、今後の学習目標を設定する材料として

英語のスピーキング及びリスニング能力を自動的に判定するテスト、VERSANT。
米国のオーディネート社の特許技術を採用した高度な音声認識技術を利用して、個人の口頭英語表現力を迅速かつ客観的に電話で測定する唯一のテストです。
VERSANTはリスニング、スピーキングなどのコミュニケーションを重視しているため、受験者がどれだけ英語を知っているかよりも、どれだけ英語を実際に話せるかを判定するようになっています。また、スコアも即時にわかるため、日本を含め世界中の企業や教育機関などで採用されています。
2002年FIFA日韓ワールドカップの韓国準備委員会によるイベントボランティア選考試験のため、1万5千人が一斉受験しました。
日本では、早稲田大学メディアネットワークセンターが英語教育の情報化に関わる実験のために採用、早稲田大学法学部ならびに教育学部の受講生を対象に実施しています。
また、大手企業でも採用試験として導入されています。
※PhonePassは2007年よりVERSANTに生まれ変わりました。
VERSANTは、事前にテストID番号を入手した受験者が電話で「リーディング」、「文章の反復」など、数種類の問題に回答、コンピュータが即時に受験者の文章構成、語彙、流暢さ、発音の能力を判定し、それぞれのポイントから総合スコアを出すシステムです。
テストの結果は、テストID番号入力によりインターネットなどで受験者本人が入手できます。
また、入社試験や入学試験などの場合は試験管理者が一括して管理することもできます。
いつでもどこでも受験可能
オフィスで、ご家庭で、手軽に口頭英語テスト。
電話のある場所なら、時間も選ばず、受験者個々の都合にあわせてテストが受けられます。
スピーディな判定
高度な音声認識システムを使い即時にわかる自動判定。
しかも、判定結果は精度が高く客観的です。
高いコストパフォーマンス
企業の入社試験や人事考課におけるテストなど、VERSANTなら会場設営も不要、何よりも受験者の時間的拘束が最大10分。 つまり人件費ロスが最小限ですみます。



